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#AIエージェント設計

2026.03.05

構造を練る各アプリに AI を置き、メモリだけを共有する。そのメモリを3層でどう持つか、Code に懸念を返されながら組み立てた。

2026.02.22

思考は自由、実行は正確 — 三本目の壁は if 文壁は2枚あったのに、ツールに渡す中身を照合する場所がなかった。AI が要らないところは if 文で守る、三枚目の壁。

2026.02.06

論文が全部ひっくり返した — マルチエージェントの幻想「エージェントは多い方がいい」と信じて組んでいた構成に、Anthropic Research の論文がデータで答えを出した。中央に集めると決めるまで。

2026.01.24

領域展開ぽい — AIの嘘を構造で封じるお願いしても嘘は止まらない。パネルが開いている間だけツールの呼び出しを強制し、見張りを置く。構造で封じる設計の話。

2026.01.22

代筆屋の中身が空だったTypewriter の中に AI を入れたのに、司令塔の MONET が全部自分でやってしまう。優秀なマネージャーが部下の仕事を奪う問題と同じだった。

2026.01.18

MCPという通信基盤MONET と Typewriter をつなぐ MCP 連携に2週間ハマった。公式ドキュメント通りに書いても 500 が返ってくるところから。

2026.01.15

Librarian -司書をつくる-貯まっていくだけのメモリを使える形にするため、図書館の司書のように整理と要約をするエージェントを、別のアプリとして作った。

2026.01.06

Typewriter — 代筆屋をつくる最初に作ったのは、僕の代わりに文章を書く代筆アプリ。ただの投稿ツールで終わらせないために、中にエージェントを置いた。